イズミと竜の図鑑

話数
各話あらすじ
番外編「しめきりときどきぶた」
イールイエ出発直前の話
原作と作画の争いの解決のため、ダインの提案による模擬戦が行われる
第X話 孤独な魔物
書籍「白狼のダイン」に登場するダインと弟子の少女クアの特別編
旅の中の稽古と食事の一コマが描かれる
第12話 大気を詠む竜 Ⅷ <後>
ミレイとの話が終わった後、アルフは自分ならイズミを逃がすことができると語るも、イズミは試練に挑み物語の参加者になることを決意する
第12話 大気を詠む竜 Ⅷ <前>
成功率の低い試練のパートナーに勝手に選ばれたことに怒るイズミ
ミレイは下山の儀の攻略記事を作ることを依頼した上で、傍観者たる記者を煽るような言動をする
第11話 大気を詠む竜 Ⅶ
祝賀の会にてミレイは楔から解き放たれるべく「下山の儀」に挑むことを表明
試練を共にする導きの四賢者の指定はイズミ・アルフ・シビ・ナノ
第10話 大気を詠む竜 Ⅵ
ケラーが魔術省大臣に就任した祝宴の儀が行われる
ミレイの婚約者がスラーであることと、ジエンが昔は冒険者(魔術師LV238)だったことがわかる
第9話 大気を詠む竜 Ⅴ
アルフは儀局メンバーとの戦闘に勝利し無事に宿坊に戻る

翌日、候補者のスラーに取材
スラーがジエンと反対の意見である魔術を他国と共同研究したい理由が時を操る魔術の研究を進めるためだという話を聞く

その後、竜に選ばれたスラーは魔術省大臣に就任する
第8話 大気を詠む竜 Ⅳ
ドワーフが提供する歌声酒場フダフダラ
この店でイズミとアルフは変装して身分を隠した竜の巫女ミレイと知り合う

イズミとミレイは亜人小説の「白狼のダイン」の話で盛り上がる
主人公のダインは獣人としては珍しい魔術師で弟子の女の子と旅をする

宮廷から来た迎えに対しミレイは山を降りたいと話す
エルフの魔術師たちと酒場の中で戦闘になり、魔術を使えないはずの獣人であるアルフのジョブが魔術師であることが判明する
レベルも59と高レベル
第7話 大気を詠む竜 Ⅲ
巫女は候補者に関する歌詞を唄にして情報を竜に伝える
イズミは流石の記者スキルで書き取りを行う
竜のお告げにより一回目はジエンが勝利

その後のジエンへのインタビューでは永劫を生きるエルフにとっての決めることの重大さや古代魔法の輸出規制についての話を聞く
第6話 大気を詠む竜 Ⅱ
イールイエ皇国にてイズミとアルフはお告げを行う星響竜「フェーン・イエン・ア」の召喚の儀式を鑑賞する