モノクロのふたり
各話あらすじ
14話 マラソン
不動の描いた魔界の絵を若葉は絶賛
会社の昼休みに15分に渡って褒め続けた
ネームと重要な背景が完成したため作画の計画を立てることに
1ヶ月半で44ページをマラソンのようにコツコツと進めていくことにする
会社の昼休みに15分に渡って褒め続けた
ネームと重要な背景が完成したため作画の計画を立てることに
1ヶ月半で44ページをマラソンのようにコツコツと進めていくことにする
13話 魔界
若葉のネームにあった見開き絵を制作する計画を不動は練り、数時間の集中のもとに最高の1枚を完成させる
12話「決戦」
若葉は主人公とライバルを変えることにより大きく物語の視点を変える
薔薇園と編集田中は作品の魅力が増したことを認め、若葉はネームバトルに勝利する
薔薇園と編集田中は作品の魅力が増したことを認め、若葉はネームバトルに勝利する
第11話 「暗闇であがくもの」
納得行くネームを描くことができずに苦しむ若葉の前に不動がコンセプトアートを持って現れる
それをきっかけに若葉は暗闇から抜け出す
それをきっかけに若葉は暗闇から抜け出す
10話 壁
薔薇園とのネームバトルに連戦連敗の若葉
三週間経過するも結果の出ない自分に落ち込み不動に謝罪の言葉を口にする
三週間経過するも結果の出ない自分に落ち込み不動に謝罪の言葉を口にする
9話 ネーム作業
彩葉の美術展にて覚悟と経験値を得た2人は早速次作の制作に取り掛かる
不動はコンセプトアートを描き若葉はネームを制作する
ネームを薔薇園に見せたところ、若葉のプロットを元に自分でもネームを作っていた薔薇園にネームバトルを申し込まれる
不動はコンセプトアートを描き若葉はネームを制作する
ネームを薔薇園に見せたところ、若葉のプロットを元に自分でもネームを作っていた薔薇園にネームバトルを申し込まれる
8話 9年ぶりの再会
不動の小学校からの幼馴染で絵のライバルだった春雅菜鮮葉(IROHA)に遭遇
不動が絵をやめたことや漫画のダメ出しをする彩葉に、不動は激昂し次作は彩葉も楽しめる漫画にすると宣言する
不動が絵をやめたことや漫画のダメ出しをする彩葉に、不動は激昂し次作は彩葉も楽しめる漫画にすると宣言する
7話 選択
次作のジャンルをファンタジーに決定し、勉強のために美術展に向かう若葉と不動
その日の展示は不動の高校時代、絵のライバルだった彩葉のものだった
その日の展示は不動の高校時代、絵のライバルだった彩葉のものだった
6話 二人の武器
若葉と不動に対してアドバイスをする薔薇園
2人の才能を高く買う薔薇園がサポートに加わり一年に一度の漫画賞に応募することになる
2人の才能を高く買う薔薇園がサポートに加わり一年に一度の漫画賞に応募することになる
5話 審査
薔薇園が若葉たちの作品を審査
駄作扱いしながら読み進めるも途中不動の背景が入りだしたところから感情を揺り動かされ、若葉たちと直接会うことを望む
駄作扱いしながら読み進めるも途中不動の背景が入りだしたところから感情を揺り動かされ、若葉たちと直接会うことを望む
4話 会社員の男
会社で一緒にお昼ごはんを食べる2人
若葉は完成した作品を大ヒット漫画原作者の薔薇園華子が審査を務める賞に応募したことを話す
若葉は完成した作品を大ヒット漫画原作者の薔薇園華子が審査を務める賞に応募したことを話す
3話 モノクロの海
不動は絵を描いているうちに9年ぶりの感覚、本気さを思い出す
完成した海の背景の完成度に若葉は涙を流す
週末の2日で漫画は完成し役目が終わったことに寂しさを感じる不動
そんな彼に若葉は今後も一緒に漫画制作を依頼し2人のタッグが結成される
完成した海の背景の完成度に若葉は涙を流す
週末の2日で漫画は完成し役目が終わったことに寂しさを感じる不動
そんな彼に若葉は今後も一緒に漫画制作を依頼し2人のタッグが結成される
2話 初アシスタント
若葉の部屋で漫画制作を開始
若葉の絵柄に合わせて背景を描いていると、不動独自の絵を描くよう伝えられる
不動は使い慣れた水彩画で、白黒以外の色が存在しない漫画ならではの表現に挑戦する
若葉の絵柄に合わせて背景を描いていると、不動独自の絵を描くよう伝えられる
不動は使い慣れた水彩画で、白黒以外の色が存在しない漫画ならではの表現に挑戦する
1話 不動花壱
サラリーマンとして働く不動花壱
彼は元々絵を描くのが好きで今も仕事の合間に絵を描いている
そんなある日、密かに彼の絵を見ていた会社の先輩の若葉沙織に漫画制作の手伝いを依頼される
彼は元々絵を描くのが好きで今も仕事の合間に絵を描いている
そんなある日、密かに彼の絵を見ていた会社の先輩の若葉沙織に漫画制作の手伝いを依頼される